これからの時代を生き抜くためには
政権も交代した。
それ以上に世界はアメリカという超大国(=金融工学)の没落が進んでいる。
つまり、世の中かつてないスピードで何かが動いているということだ。
そんな世の中では、知らないのと、知っているのとでは、雲泥の差が発生することがある。
そう、税金の話。
お上は何も言ってくれない。申請すれば戻ってくるような税金があっても何も言わない。
ちゃんと調べて手順を踏んで申請してきたものがまず候補者。
候補者の中から、ある基準で還付を受けられる人が決まる。
不思議な世の中だ。
一般にサラリーマンは源泉徴収ということで、お上から見れば一番税金が取りやすい相手だと言われる。
であれば、サラリーマンに打つ手はないのか?
ここが論点である。
(また今度)
